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[日文同人DramaCD]『英雄伝説 空の軌跡』絆と決意の夜想曲
作者:sinRu 日期:2007-06-14
のび犬の終わらない夏休み
作者:sinRu 日期:2009-08-19
いきいき土曜日
作者:sinRu 日期:2009-08-16
ひさびさに大学時の友たちと遊びにいくことになった。
まあみんないろいろ変なヤツばかりだけど。腐れ縁とか、仮仕事場の先輩とか、暴れ歌い手とか、女装趣味とかなどなど、一言で言えば未鑑定宇宙生物、とも。
午前中に地元のコミケはそれなりの楽しみもある、想像よりましかな、詳細は明日で。午後はオタクの日々。
まあすくなくとも夜の映画は衝撃性満載。

こんな感じ。
小さい時の欧米アニメを基ついて作ったヤツ。リズムが速くて、ツコッムところがあってもツコッム余裕がないくらい。
感想は、女はどんな生物武器より強いもんだ。特にシスコンにとって。
もうまだこんな時間、ネルネル。
明日も良い日ように。
まあみんないろいろ変なヤツばかりだけど。腐れ縁とか、仮仕事場の先輩とか、暴れ歌い手とか、女装趣味とかなどなど、一言で言えば未鑑定宇宙生物、とも。
午前中に地元のコミケはそれなりの楽しみもある、想像よりましかな、詳細は明日で。午後はオタクの日々。
まあすくなくとも夜の映画は衝撃性満載。

こんな感じ。
小さい時の欧米アニメを基ついて作ったヤツ。リズムが速くて、ツコッムところがあってもツコッム余裕がないくらい。
感想は、女はどんな生物武器より強いもんだ。特にシスコンにとって。
もうまだこんな時間、ネルネル。
明日も良い日ように。
Tags: 映画,コミケ
部落格新紀元
作者:sinRu 日期:2009-08-15
但凡想要督促自己好好寫部落格,最好的方法就是換個部落格。
兩年前裝修好這裡之後就再也沒進過後臺,差點連後臺密碼都忘了。沒想到馬桶的自動填表功能這麼強大真是19世紀最偉大的發明沒有之一。
於是倒騰了半天把PJblog升到了3.0,結果沒發現有什麽大改變。好吧日誌可以靜態化了,但是我對SEO沒有任何需求,大量招攬用戶的論壇黃金時代早在高中時就結束了,現在只要有個靜靜寫東西的地方就好了。老你妹。
升級之後伴隨而來的是大量插件出錯,搜索解決方法未果於是只能去找新插件。翻遍PJ論壇發現和兩年前的插件沒啥區別:天氣預報、廣告、新聞,好吧還能再CCAV一點么。
果然還是自己做簡單側邊欄來的有趣:看板娘繼續保留,換只梓喵;nico推薦,平時看到有趣的nico如果有那個心情就偶爾更新一下;再來點海貓的應援活動來撐點圖。預計再加個bookmark之類的,其他有點想像力的側邊欄絕贊好評應募中。
本來逛nayuta等人的部落格時發現好多有趣的ブログパーツ和カウンター,结果该死的グリーンダム(的相关亲戚)导致不能贴js程序,用各种歪门邪道的方法想要把js贴过来未果,遂放弃。
以上。
新しいブログでした。
兩年前裝修好這裡之後就再也沒進過後臺,差點連後臺密碼都忘了。沒想到馬桶的自動填表功能這麼強大真是19世紀最偉大的發明沒有之一。
於是倒騰了半天把PJblog升到了3.0,結果沒發現有什麽大改變。好吧日誌可以靜態化了,但是我對SEO沒有任何需求,大量招攬用戶的論壇黃金時代早在高中時就結束了,現在只要有個靜靜寫東西的地方就好了。老你妹。
升級之後伴隨而來的是大量插件出錯,搜索解決方法未果於是只能去找新插件。翻遍PJ論壇發現和兩年前的插件沒啥區別:天氣預報、廣告、新聞,好吧還能再CCAV一點么。
果然還是自己做簡單側邊欄來的有趣:看板娘繼續保留,換只梓喵;nico推薦,平時看到有趣的nico如果有那個心情就偶爾更新一下;再來點海貓的應援活動來撐點圖。預計再加個bookmark之類的,其他有點想像力的側邊欄絕贊好評應募中。
本來逛nayuta等人的部落格時發現好多有趣的ブログパーツ和カウンター,结果该死的グリーンダム(的相关亲戚)导致不能贴js程序,用各种歪门邪道的方法想要把js贴过来未果,遂放弃。
以上。
新しいブログでした。
Tags: pjblog
0:58
作者:sinRu 日期:2009-08-14
顺着把以前收藏夹里的个人站点猛击了一遍,95%都只剩下那个著名的九字真言。啊不是“临兵斗者皆阵列在前”哦,而是“找不到网页”和“取消操作”。
似乎自从自己埋头于日语圈之后就再也没回味过在那之前的生活了:每天奔走于那些简单有趣的个人站点之间,虽然多数是宅相关但是总是会有清新的感觉,找到中意的会慢慢品味站子的各种内容,学到东西后便在自己的站子中改进。
比现在这些博客什么的好玩多了,博你妹。
好吧,反正我就是个怀旧厨。虽然自己也一直在享用着Web2.0的产物而迟迟不肯为自己的站子改个版没资格说别人。
似乎脱离了自己原来的生活很久的感觉了呢。就算收藏夹里所有网站都404了,自己的这个站子也要留下来。
先把自己的口癖捡回来,再把自己的文字捡回来。PJblog的版本也出了好多个更新频频出错,实在不行抛弃这个skin把数据库整个端过去也不错。哦还有还有,学到新技术了呢,希望这次能坚持把新站子做完。这次要加个日语version了呢。
不管生活怎么改变,02年开始搭建剑心小筑时的乐趣仍然还未消逝。
文艺完。
继续啃日语。
啊说起来今天是C76了呢。
似乎自从自己埋头于日语圈之后就再也没回味过在那之前的生活了:每天奔走于那些简单有趣的个人站点之间,虽然多数是宅相关但是总是会有清新的感觉,找到中意的会慢慢品味站子的各种内容,学到东西后便在自己的站子中改进。
比现在这些博客什么的好玩多了,博你妹。
好吧,反正我就是个怀旧厨。虽然自己也一直在享用着Web2.0的产物而迟迟不肯为自己的站子改个版没资格说别人。
似乎脱离了自己原来的生活很久的感觉了呢。就算收藏夹里所有网站都404了,自己的这个站子也要留下来。
先把自己的口癖捡回来,再把自己的文字捡回来。PJblog的版本也出了好多个更新频频出错,实在不行抛弃这个skin把数据库整个端过去也不错。哦还有还有,学到新技术了呢,希望这次能坚持把新站子做完。这次要加个日语version了呢。
不管生活怎么改变,02年开始搭建剑心小筑时的乐趣仍然还未消逝。
文艺完。
继续啃日语。
啊说起来今天是C76了呢。
大河の如き慈愛と太陽の如き威光をあまねく示さんがために
作者:sinRu 日期:2009-08-12
とまあ、取りあえず半年間の更新でございます。
何かのやる気がでられるように、やっぱりブログを書くことをきっかけするほうがいいかなって、それに先日もとあるやり甲斐いっぱいゲームをプレーしたし、これをネタにしてやろじゃないか
というわけで、今回のテーマは幻想水滸伝Ⅴと決定。

幻水ファンと自称していたが、実はたかがワンとツーやったことになっただけさ。そしてついこの最近ファイブも手に入れっていきなり魅了され、一気に攻略済みになった。
こういう時はやっぱり幻水最高としか唱えないだね。
(これより書いたことにはネタバレを含める可能性がございますのでどうかご注意ください)
ゲーム開始してロードレイクにいる時点で、画面はくらくてなんか灰色って感じ、とてもPS2の機能を使い切るとは思わないくらい。キャラーもそこそこ、システムも相変わらず、ミュージックしか取り柄がないってのは初イメージ。でもなんか微妙に陥っちゃって、取りあえずやってみよかなと思ってストーリを進みになった。
そうそう、キャラーと言えば、最初主人公の顔をみりゃ、あっコイツ見本的なウケだな。面倒見役のリオンのイメージは顔と声は違和感があり、ついでにその中国的な顔もどっかで見たことあるような。そして最初カイルを見たとき思わず吹いちゃった、コイツ顎は変だよ、いわゆるケツ顎って感じ?その反面女王騎士とやらはなんか物凄くかっこいいな、職務といい服といい、コスプレのいい素材になるんだよって。後リム姫の護衛ミヤキスを見た瞬間、あっこのゲームのチャームポイントを見つけた!(おい
さて話を戻りましょっ。
ファイブといったら、まず伝統的なイメージを溢れると思うぜ。どちらというとやっぱりワンと似てるような気がする。でも今回は視点が変わって王族からストーリを述べてるアングルはワンよりもっと戦争の壮絶感や主人公の自分の国と妹を対抗するかどうかという矛盾ずくめの心を感じられるということだ。
ギゼル親子の裏きり、サイアリーズの決意、主人公たちの立ち上がり、みんなそれぞれのカタチでファレナを救いより良い国を変わっていきたいという複雑な気持ちもツーとよく似るよね。当時他国からの脅威に囲まれたソルファレナでは、国最大の切り札という太陽の紋章をどう使えばよろしいのにめぐって侵略的なゴドウィン派と保守的なバロウズ派に分けた。この点について、ギゼル親子の気持ちは分からないでもないんだけど、人間性が欠けるという旨をゲームから伝えた、それこそゲームの流れにいつもどうやってロードレイクを救えばいいのを考えてるわけ。まあ第三方(?)のサイアリーズはどうしでも分からないだけどね(笑

よし堅苦しいことはそこまで。全面的に見れば、ファイブの内容はとても長くて波乱万丈という印象を残り、一方細かいとこにも妙にリズムが速いというか。
例えば前期の闘神祭の時、ギゼルとサイアリーズの曖昧模糊を味わってゴドウィンの陰謀も段々浮いてた、なんかいきなり太陽宮を奪われてソルファレナまで陥落してしまった。おかけでとても衝撃的なシーンとして目に焼いた。
主人公たちが逃げ出す時はとても心が受け止めなくてまるで悪い夢でも見たような感じ。なんで?ナンデ?いくらなんでもこれ一王国だよね、そう簡単に陥落するわけ?いくら幽世の門とやらは強くてもそれもうますぎじゃない?まあストーリを進めばようやく真実を知ったのは別の話だけど。
とにかくさすがに衝撃さ満ちるシーンだった、後味もとても悪くて、両親は殺されてミヤキスもついていけなくてリムは逃げなくてミヤキスもついていけなくてかっこいい女王騎士はゲオルグしか残さなくてミヤキスもついていけなくて国も奪われてミヤキスもついていけなくてこれってハレームも作りずじまいじゃないか!(おい
ここで本拠地を見つけたのは普通の展開だと思ったが、よく考えればやっぱりバロウズに力を借りる方がもっと常識だと悟った。おまけにバロウズの長男は面白くて長女はとても可愛くてストーリを楽しんで108星を探すのも忘れちゃってオボロ四人組は自然失踪になって仕方なくロードしかできない羽目になったんだ。
オボロと言えば、ヤツとシグレとサギリのイベントはゲームのなかに唯一の涙脆いところということは、いま思えばやっぱり不思議といったらないんだね。
セーブルのナクラ事件で初めてオボロ探偵事務所の面々は幽世の門のメンバーとしったらさすがにびくりした。道理で仲間になった時シグレとサギリは妙にレベル高いのね、たかが探偵のに、謂わば才能の無駄使いって感じよね。正直ここはなんといっても小さいイベントだけど、あの三人、特にサギリの身柄を知ったショックはリオンとドルフの因縁よりずっと印象的だった。
レインウォールの戦いの後、ようやくシリーズにもっとも魅力的なキャラーを迎えてきた。今回の軍師殿ルクレティアはより神秘な雰囲気が身の回りに漂ってるって感じ。ミヤキスの次に好きなキャラーといってもいいんだよ。
ルクレティアはさすが素晴らしい知略の持ち主。最初のラフトフリート防衛戦でルルーシュみたいに自然を武器として敵を破れるは別にたいしたことないと思っても、後期で幻水史上もっとも素晴らしい奇謀と言っても良いのはあの縦深防御戦術だ。
最初は本当にあの軍師は何を考えてるかさっぱりわからんくらい戸惑ってる自分だった。兵力を分散しておまけに敵に少しづつ食われるような防衛は一体何の得があるの?マジで救援を待つの時間稼ぎと思ったのよ。
おかけで最後本拠地を奪還する指示を出すときはもう開いた口がふさがらないんだ。その手もあんのかよ、もう完全に犯則だよ犯則。それにロイが死なずに済むのは結果オーライ、あいつ好きじゃないけど。

そういえばそもそも幻水はなぜこんなに人気あるのかな。自分にとってはやっぱりその本拠地は段々拡大し、仲間を集めるプロセスに引いた。こういろんな個性的なキャラーにめぐりあったり仲間として誘ったり一緒に共同的な敵に立ち向かうということにはかなりの達成感を味わうことができる。
ワンの使用人兼ねて用心棒みたいにいつでも主人公のまわりにぼうっちゃんぼうっちゃんと呼び続けて守ってた挙句ソールイーターに喰われてしまったグレミオといい、ツーの毎日やる気なさそうが案外面白い一面持ってるツンデレ吸血鬼始祖月の紋章の持ち主シェラといい、幻水はこういつも生きてるみたいな人を迎えつ立ち去りつ星に宿す運命を廻し続けていくことになる。
とにかく、いいゲームを体験したんだ。次の新作も早く来られるように。
以上、幻想水滸伝Ⅴでした。
何かのやる気がでられるように、やっぱりブログを書くことをきっかけするほうがいいかなって、それに先日もとあるやり甲斐いっぱいゲームをプレーしたし、これをネタにしてやろじゃないか
というわけで、今回のテーマは幻想水滸伝Ⅴと決定。

幻水ファンと自称していたが、実はたかがワンとツーやったことになっただけさ。そしてついこの最近ファイブも手に入れっていきなり魅了され、一気に攻略済みになった。
こういう時はやっぱり幻水最高としか唱えないだね。
(これより書いたことにはネタバレを含める可能性がございますのでどうかご注意ください)
ゲーム開始してロードレイクにいる時点で、画面はくらくてなんか灰色って感じ、とてもPS2の機能を使い切るとは思わないくらい。キャラーもそこそこ、システムも相変わらず、ミュージックしか取り柄がないってのは初イメージ。でもなんか微妙に陥っちゃって、取りあえずやってみよかなと思ってストーリを進みになった。
そうそう、キャラーと言えば、最初主人公の顔をみりゃ、あっコイツ見本的なウケだな。面倒見役のリオンのイメージは顔と声は違和感があり、ついでにその中国的な顔もどっかで見たことあるような。そして最初カイルを見たとき思わず吹いちゃった、コイツ顎は変だよ、いわゆるケツ顎って感じ?その反面女王騎士とやらはなんか物凄くかっこいいな、職務といい服といい、コスプレのいい素材になるんだよって。後リム姫の護衛ミヤキスを見た瞬間、あっこのゲームのチャームポイントを見つけた!(おい
さて話を戻りましょっ。
ファイブといったら、まず伝統的なイメージを溢れると思うぜ。どちらというとやっぱりワンと似てるような気がする。でも今回は視点が変わって王族からストーリを述べてるアングルはワンよりもっと戦争の壮絶感や主人公の自分の国と妹を対抗するかどうかという矛盾ずくめの心を感じられるということだ。
ギゼル親子の裏きり、サイアリーズの決意、主人公たちの立ち上がり、みんなそれぞれのカタチでファレナを救いより良い国を変わっていきたいという複雑な気持ちもツーとよく似るよね。当時他国からの脅威に囲まれたソルファレナでは、国最大の切り札という太陽の紋章をどう使えばよろしいのにめぐって侵略的なゴドウィン派と保守的なバロウズ派に分けた。この点について、ギゼル親子の気持ちは分からないでもないんだけど、人間性が欠けるという旨をゲームから伝えた、それこそゲームの流れにいつもどうやってロードレイクを救えばいいのを考えてるわけ。まあ第三方(?)のサイアリーズはどうしでも分からないだけどね(笑

よし堅苦しいことはそこまで。全面的に見れば、ファイブの内容はとても長くて波乱万丈という印象を残り、一方細かいとこにも妙にリズムが速いというか。
例えば前期の闘神祭の時、ギゼルとサイアリーズの曖昧模糊を味わってゴドウィンの陰謀も段々浮いてた、なんかいきなり太陽宮を奪われてソルファレナまで陥落してしまった。おかけでとても衝撃的なシーンとして目に焼いた。
主人公たちが逃げ出す時はとても心が受け止めなくてまるで悪い夢でも見たような感じ。なんで?ナンデ?いくらなんでもこれ一王国だよね、そう簡単に陥落するわけ?いくら幽世の門とやらは強くてもそれもうますぎじゃない?まあストーリを進めばようやく真実を知ったのは別の話だけど。
とにかくさすがに衝撃さ満ちるシーンだった、後味もとても悪くて、両親は殺されてミヤキスもついていけなくてリムは逃げなくてミヤキスもついていけなくてかっこいい女王騎士はゲオルグしか残さなくてミヤキスもついていけなくて国も奪われてミヤキスもついていけなくてこれってハレームも作りずじまいじゃないか!(おい
ここで本拠地を見つけたのは普通の展開だと思ったが、よく考えればやっぱりバロウズに力を借りる方がもっと常識だと悟った。おまけにバロウズの長男は面白くて長女はとても可愛くてストーリを楽しんで108星を探すのも忘れちゃってオボロ四人組は自然失踪になって仕方なくロードしかできない羽目になったんだ。
オボロと言えば、ヤツとシグレとサギリのイベントはゲームのなかに唯一の涙脆いところということは、いま思えばやっぱり不思議といったらないんだね。
セーブルのナクラ事件で初めてオボロ探偵事務所の面々は幽世の門のメンバーとしったらさすがにびくりした。道理で仲間になった時シグレとサギリは妙にレベル高いのね、たかが探偵のに、謂わば才能の無駄使いって感じよね。正直ここはなんといっても小さいイベントだけど、あの三人、特にサギリの身柄を知ったショックはリオンとドルフの因縁よりずっと印象的だった。
レインウォールの戦いの後、ようやくシリーズにもっとも魅力的なキャラーを迎えてきた。今回の軍師殿ルクレティアはより神秘な雰囲気が身の回りに漂ってるって感じ。ミヤキスの次に好きなキャラーといってもいいんだよ。
ルクレティアはさすが素晴らしい知略の持ち主。最初のラフトフリート防衛戦でルルーシュみたいに自然を武器として敵を破れるは別にたいしたことないと思っても、後期で幻水史上もっとも素晴らしい奇謀と言っても良いのはあの縦深防御戦術だ。
最初は本当にあの軍師は何を考えてるかさっぱりわからんくらい戸惑ってる自分だった。兵力を分散しておまけに敵に少しづつ食われるような防衛は一体何の得があるの?マジで救援を待つの時間稼ぎと思ったのよ。
おかけで最後本拠地を奪還する指示を出すときはもう開いた口がふさがらないんだ。その手もあんのかよ、もう完全に犯則だよ犯則。それにロイが死なずに済むのは結果オーライ、あいつ好きじゃないけど。

そういえばそもそも幻水はなぜこんなに人気あるのかな。自分にとってはやっぱりその本拠地は段々拡大し、仲間を集めるプロセスに引いた。こういろんな個性的なキャラーにめぐりあったり仲間として誘ったり一緒に共同的な敵に立ち向かうということにはかなりの達成感を味わうことができる。
ワンの使用人兼ねて用心棒みたいにいつでも主人公のまわりにぼうっちゃんぼうっちゃんと呼び続けて守ってた挙句ソールイーターに喰われてしまったグレミオといい、ツーの毎日やる気なさそうが案外面白い一面持ってるツンデレ吸血鬼始祖月の紋章の持ち主シェラといい、幻水はこういつも生きてるみたいな人を迎えつ立ち去りつ星に宿す運命を廻し続けていくことになる。
とにかく、いいゲームを体験したんだ。次の新作も早く来られるように。
以上、幻想水滸伝Ⅴでした。
Tags: 幻想水滸伝Ⅴ
取り敢えず、ただいま
作者:sinRu 日期:2008-12-13
话说考JLPT前我一直想在考完后干的两件事:
1.有素材来码字了
2.赶快把书桌上那堆该死的1级书收起来太占空间了老子鼠标都挪不开用个电脑像在摸盲文一样呐!
12。5晚上和オフ会同士们赶火车奔向贵阳,本来还以为我们会是最晚一批去领准考证的,不过事后证明还有比我们更加悠闲的家伙= =
嘛总之一起上贵赶考的群友基本都是些老面孔了(如果只见过一次面也可以称呼为老面孔的话XD,屁股还没坐热马上开起勉强会。当然在勉强的只限于捧着复习资料的那双手,脑袋和嘴都一直在怪谈、冷笑话、都市传说之间转悠,之火热,之活跃。果然无论到哪儿勉强会都是这样子的,我对于这词的理解没有偏差,嗯。对了顺便发现一位只靠鱿鱼丝便能过活两个星期的奇人兄,名付けて“悩ましい鱿鱼丝”。请相信地震被困时一袋鱿鱼丝绝对是居家旅行杀人越货的必备品。
火车铺意外地好眠,如果不算早上起来必定会撞到头的话。
第二天一大早抵达贵阳马上转公交车奔贵大,然后意识到一个建设性问题:原来全国的2路车都是通向火车站的= w =
一到贵大顿时下了2/3车的人,感情全是踩点来拿准考证的= =西南地区唯一一个好报名名额多的考点贵大此刻头顶青天,而我们泪流满面。校园里穿梭的大半是来JLPT的人群,熙攘如文化祭。拿准考证时赫然发现原来我是第18个报上名的,平时死驴般的校园网只有在报名时无比强大,喂你干脆改名叫报名网算了。然后是传说中的准考证,脆弱如一张发票、哦不一张手纸、哦不一张湿了一半的手纸。另外发现受验料上没写数字,顿时感觉我们的报名费有一部分化为天边的浮云了。
贵大这次一级的考场和其他级分开,单独在一个楼里考。一阵暗爽还以为听力设备有所改善,结果还是只是普通的小教室,其楼层结构还十分之诡异,从西边的二楼水平走向东边就变成五楼了= =不带这么穿越的呐喂。
住宿也是一个大问题,校内ホテル装修,隔壁招待所满到BOSS要让出自己的房间给人住,已经到了要面对严峻的露宿问题了。幸好我们有经验了得的团长阁下带队,找到了旅店如黑店(没灯光)、店主如女鬼(没表情)的物廉价美招待所一只。
最后一天的考前勉强会十分有搞头,先是被太鼓虐了个半死,然后用高达VS高达虐他人个半死……咳,不对,这不是重点。一群人围绕着一个问题争论地热火朝天几乎就要食指一挥”異議あり!“,而且实践证明考前讨论过的问题考试一定会出现,同时也证明了6个人吃一桶家庭桶晚上是肯定会饿的= =
晚上尝试用ラジオ催眠未果,辗转反侧至凌晨1、2点才睡着,结果第二天还是6:30就醒来,神清气爽,病的不轻。
考试这天气温骤降,一群人哆嗦着踱进贵大,约好碰头地点便作鸟兽散。咱不幸座位在第二排,事实证明还是被大音量的录音机稍微影响到了。
--------------------------------------------------考试篇------------------------------------------
从客观角度讲,今年的词汇有一点点难度,但是由于好多题都似曾相识,所以考完也没啥特别感觉,隐约觉得可以冲击满分= =。而听力就有点惊悚了,虽然听力设备没有我想象中的那么糟,但是音量开得过大造成声音混成一团导致了一定程度的空耳和集中力涣散,加上某些题的确有难度,所以考下来的感觉就是,想上80分需要一点运气。而猥琐流的阅读就无话可说了,为了推敲那些暧昧的选项差点害得我时间紧张。语法大家都说简单,我倒觉得有一点难度= =大概是因为考下来我只记得有难度的两题了……
回来后用新世界的答案对了一下,词汇92,听力77,阅读文法177,总分346。很好,想撞墙。
本来以为可以全对的词汇竟然错了5题,而且错的好几题都是以前做过的,我也懒得去查证是以前的答案错了还是我记错了,总之是没想到词汇部分只拿到这个分数。
听力倒是和预想的差不多,只不过是属于运气不好没上80的那一边。空耳导致把第一题的かかと听成かた(应该说我根本就不认识かかと这个词,把砖头题的最終听成最初= =集中力涣散导致名字题学生说的话一个字没听到,食器题根本没能抓到重点句。然而最懊悔的是无图题的三连错,典型的投技抓空被反击3COMBO打得飙空10分。听力错7题也不想说是什么放音问题了,根本就是自己水平不足。
语法我觉得有难度的两题敬语和夕阳都让我揣摩对了,结果却错了上面的那题传统题どころ和こと……算了反正我就是分不清。
接下来是猥琐流的阅读。第一篇史无前例的错了3题,而且错掉的那几题都是在我仔细揣摩之下放弃乍一眼就选的答案而选了我认为和作者思想十分靠谱的答案。结果新世界的答案全是我乍一眼就选了的答案……还有那题慎重和亲切,当时我就在想如果我是作者我一定会写意味深长的亲切而不是露骨直白的慎重,结果网上讨论的趋势却是慎重和冷淡……好吧我思维太文艺了不应该进1级考场而是隔壁的日本文学研究社!
总之对下答案来,词汇勉强达标,听力和阅读文法都是距离最低标准差3分,最悪。听力和阅读都和我预测的一样很有难度,只不过一个是正统派难度一个是猥琐流难度。现在只希望官方答案可以推翻新世界某题阅读的答案让我翻盘上了350,当然也有可能我无意中答案涂错或者记错导致分数比现在更低。
算了不管了,抱着手等成绩了,反正JLPT是过了就行,下个月的J.TEST才是要努力拿高分的。书桌腾开,转战J.TEST。
P.S.贵州昏耍的一星期游记留着以后有时间慢慢写吧。
1.有素材来码字了
2.赶快把书桌上那堆该死的1级书收起来太占空间了老子鼠标都挪不开用个电脑像在摸盲文一样呐!
12。5晚上和オフ会同士们赶火车奔向贵阳,本来还以为我们会是最晚一批去领准考证的,不过事后证明还有比我们更加悠闲的家伙= =
嘛总之一起上贵赶考的群友基本都是些老面孔了(如果只见过一次面也可以称呼为老面孔的话XD,屁股还没坐热马上开起勉强会。当然在勉强的只限于捧着复习资料的那双手,脑袋和嘴都一直在怪谈、冷笑话、都市传说之间转悠,之火热,之活跃。果然无论到哪儿勉强会都是这样子的,我对于这词的理解没有偏差,嗯。对了顺便发现一位只靠鱿鱼丝便能过活两个星期的奇人兄,名付けて“悩ましい鱿鱼丝”。请相信地震被困时一袋鱿鱼丝绝对是居家旅行杀人越货的必备品。
火车铺意外地好眠,如果不算早上起来必定会撞到头的话。
第二天一大早抵达贵阳马上转公交车奔贵大,然后意识到一个建设性问题:原来全国的2路车都是通向火车站的= w =
一到贵大顿时下了2/3车的人,感情全是踩点来拿准考证的= =西南地区唯一一个好报名名额多的考点贵大此刻头顶青天,而我们泪流满面。校园里穿梭的大半是来JLPT的人群,熙攘如文化祭。拿准考证时赫然发现原来我是第18个报上名的,平时死驴般的校园网只有在报名时无比强大,喂你干脆改名叫报名网算了。然后是传说中的准考证,脆弱如一张发票、哦不一张手纸、哦不一张湿了一半的手纸。另外发现受验料上没写数字,顿时感觉我们的报名费有一部分化为天边的浮云了。
贵大这次一级的考场和其他级分开,单独在一个楼里考。一阵暗爽还以为听力设备有所改善,结果还是只是普通的小教室,其楼层结构还十分之诡异,从西边的二楼水平走向东边就变成五楼了= =不带这么穿越的呐喂。
住宿也是一个大问题,校内ホテル装修,隔壁招待所满到BOSS要让出自己的房间给人住,已经到了要面对严峻的露宿问题了。幸好我们有经验了得的团长阁下带队,找到了旅店如黑店(没灯光)、店主如女鬼(没表情)的物廉价美招待所一只。
最后一天的考前勉强会十分有搞头,先是被太鼓虐了个半死,然后用高达VS高达虐他人个半死……咳,不对,这不是重点。一群人围绕着一个问题争论地热火朝天几乎就要食指一挥”異議あり!“,而且实践证明考前讨论过的问题考试一定会出现,同时也证明了6个人吃一桶家庭桶晚上是肯定会饿的= =
晚上尝试用ラジオ催眠未果,辗转反侧至凌晨1、2点才睡着,结果第二天还是6:30就醒来,神清气爽,病的不轻。
考试这天气温骤降,一群人哆嗦着踱进贵大,约好碰头地点便作鸟兽散。咱不幸座位在第二排,事实证明还是被大音量的录音机稍微影响到了。
--------------------------------------------------考试篇------------------------------------------
从客观角度讲,今年的词汇有一点点难度,但是由于好多题都似曾相识,所以考完也没啥特别感觉,隐约觉得可以冲击满分= =。而听力就有点惊悚了,虽然听力设备没有我想象中的那么糟,但是音量开得过大造成声音混成一团导致了一定程度的空耳和集中力涣散,加上某些题的确有难度,所以考下来的感觉就是,想上80分需要一点运气。而猥琐流的阅读就无话可说了,为了推敲那些暧昧的选项差点害得我时间紧张。语法大家都说简单,我倒觉得有一点难度= =大概是因为考下来我只记得有难度的两题了……
回来后用新世界的答案对了一下,词汇92,听力77,阅读文法177,总分346。很好,想撞墙。
本来以为可以全对的词汇竟然错了5题,而且错的好几题都是以前做过的,我也懒得去查证是以前的答案错了还是我记错了,总之是没想到词汇部分只拿到这个分数。
听力倒是和预想的差不多,只不过是属于运气不好没上80的那一边。空耳导致把第一题的かかと听成かた(应该说我根本就不认识かかと这个词,把砖头题的最終听成最初= =集中力涣散导致名字题学生说的话一个字没听到,食器题根本没能抓到重点句。然而最懊悔的是无图题的三连错,典型的投技抓空被反击3COMBO打得飙空10分。听力错7题也不想说是什么放音问题了,根本就是自己水平不足。
语法我觉得有难度的两题敬语和夕阳都让我揣摩对了,结果却错了上面的那题传统题どころ和こと……算了反正我就是分不清。
接下来是猥琐流的阅读。第一篇史无前例的错了3题,而且错掉的那几题都是在我仔细揣摩之下放弃乍一眼就选的答案而选了我认为和作者思想十分靠谱的答案。结果新世界的答案全是我乍一眼就选了的答案……还有那题慎重和亲切,当时我就在想如果我是作者我一定会写意味深长的亲切而不是露骨直白的慎重,结果网上讨论的趋势却是慎重和冷淡……好吧我思维太文艺了不应该进1级考场而是隔壁的日本文学研究社!
总之对下答案来,词汇勉强达标,听力和阅读文法都是距离最低标准差3分,最悪。听力和阅读都和我预测的一样很有难度,只不过一个是正统派难度一个是猥琐流难度。现在只希望官方答案可以推翻新世界某题阅读的答案让我翻盘上了350,当然也有可能我无意中答案涂错或者记错导致分数比现在更低。
算了不管了,抱着手等成绩了,反正JLPT是过了就行,下个月的J.TEST才是要努力拿高分的。书桌腾开,转战J.TEST。
P.S.贵州昏耍的一星期游记留着以后有时间慢慢写吧。
Tags: JLPT1
オレのターン!
作者:sinRu 日期:2008-12-05
ついにこの台詞をどうどうといえる時が来たぜ。オレのターン!
まあというわけって(どんなわけ= =?、
今晩は貴陽へいくことになって、そして日曜日は受験受ける日だ。
なんかワクワクしてきちゃったって感じ?
ホントは、こないた全然系統的に勉強したりはしないような気がする、もちろん得意の一夜漬けとかもしないわけ(つーか一夜漬け意味あんの?
ゆえにいまなんか急に自信不足というか、やっちゃったって感じ?
まあオレとしたことはこれはテスト前の決まり症候だから、気にしなくてもよろしい
ここまでやってきたので、いまは思いっきり存分に暴れればよい。たって、平均点数367だもん= w =
とにかく出番だよ。いまはオレのターンだ。この華麗の舞台で、俺様の美技に、酔いな。
最後に追加:
慎重に、そして確実に。
まあというわけって(どんなわけ= =?、
今晩は貴陽へいくことになって、そして日曜日は受験受ける日だ。
なんかワクワクしてきちゃったって感じ?
ホントは、こないた全然系統的に勉強したりはしないような気がする、もちろん得意の一夜漬けとかもしないわけ(つーか一夜漬け意味あんの?
ゆえにいまなんか急に自信不足というか、やっちゃったって感じ?
まあオレとしたことはこれはテスト前の決まり症候だから、気にしなくてもよろしい
ここまでやってきたので、いまは思いっきり存分に暴れればよい。たって、平均点数367だもん= w =
とにかく出番だよ。いまはオレのターンだ。この華麗の舞台で、俺様の美技に、酔いな。
最後に追加:
慎重に、そして確実に。
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