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のび犬の終わらない夏休み

拦截你妹!iframe被拦截了!nico搬运不能了!
自己猛击下面链接TAT
 

【ニコニコ動画】のび犬の終わらない夏休み

て、適当にみるだけなのに、なぜ目から汗が。。。
もうさすがに超天才的なヤツ、やっぱり感動したぜ、是非映画化してください。
 

Tags: ニコニコ動画から

分类:遊撃士協会 | 固定链接 | 评论: 49 | 引用: 0 | 查看次数: 2374

いきいき土曜日

ひさびさに大学時の友たちと遊びにいくことになった。
まあみんないろいろ変なヤツばかりだけど。腐れ縁とか、仮仕事場の先輩とか、暴れ歌い手とか、女装趣味とかなどなど、一言で言えば未鑑定宇宙生物、とも。

午前中に地元のコミケはそれなりの楽しみもある、想像よりましかな、詳細は明日で。午後はオタクの日々。
まあすくなくとも夜の映画は衝撃性満載。



こんな感じ。
小さい時の欧米アニメを基ついて作ったヤツ。リズムが速くて、ツコッムところがあってもツコッム余裕がないくらい。
感想は、女はどんな生物武器より強いもんだ。特にシスコンにとって。

もうまだこんな時間、ネルネル。
明日も良い日ように。

Tags: 映画,コミケ

分类:倦怠ライフ | 固定链接 | 评论: 0 | 引用: 0 | 查看次数: 1427

部落格新紀元

但凡想要督促自己好好寫部落格,最好的方法就是換個部落格。

兩年前裝修好這裡之後就再也沒進過後臺,差點連後臺密碼都忘了。沒想到馬桶的自動填表功能這麼強大真是19世紀最偉大的發明沒有之一。

於是倒騰了半天把PJblog升到了3.0,結果沒發現有什麽大改變。好吧日誌可以靜態化了,但是我對SEO沒有任何需求,大量招攬用戶的論壇黃金時代早在高中時就結束了,現在只要有個靜靜寫東西的地方就好了。老你妹。

升級之後伴隨而來的是大量插件出錯,搜索解決方法未果於是只能去找新插件。翻遍PJ論壇發現和兩年前的插件沒啥區別:天氣預報、廣告、新聞,好吧還能再CCAV一點么。

果然還是自己做簡單側邊欄來的有趣:看板娘繼續保留,換只梓喵;nico推薦,平時看到有趣的nico如果有那個心情就偶爾更新一下;再來點海貓的應援活動來撐點圖。預計再加個bookmark之類的,其他有點想像力的側邊欄絕贊好評應募中。

本來逛nayuta等人的部落格時發現好多有趣的ブログパーツ和カウンター,结果该死的グリーンダム(的相关亲戚)导致不能贴js程序,用各种歪门邪道的方法想要把js贴过来未果,遂放弃。

以上。
新しいブログでした。

Tags: pjblog

分类:倦怠ライフ | 固定链接 | 评论: 0 | 引用: 0 | 查看次数: 1328

0:58

顺着把以前收藏夹里的个人站点猛击了一遍,95%都只剩下那个著名的九字真言。啊不是“临兵斗者皆阵列在前”哦,而是“找不到网页”和“取消操作”。

似乎自从自己埋头于日语圈之后就再也没回味过在那之前的生活了:每天奔走于那些简单有趣的个人站点之间,虽然多数是宅相关但是总是会有清新的感觉,找到中意的会慢慢品味站子的各种内容,学到东西后便在自己的站子中改进。
比现在这些博客什么的好玩多了,博你妹。

好吧,反正我就是个怀旧厨。虽然自己也一直在享用着Web2.0的产物而迟迟不肯为自己的站子改个版没资格说别人。

似乎脱离了自己原来的生活很久的感觉了呢。就算收藏夹里所有网站都404了,自己的这个站子也要留下来。
先把自己的口癖捡回来,再把自己的文字捡回来。PJblog的版本也出了好多个更新频频出错,实在不行抛弃这个skin把数据库整个端过去也不错。哦还有还有,学到新技术了呢,希望这次能坚持把新站子做完。这次要加个日语version了呢。

不管生活怎么改变,02年开始搭建剑心小筑时的乐趣仍然还未消逝。



文艺完。
继续啃日语。
啊说起来今天是C76了呢。
分类:倦怠ライフ | 固定链接 | 评论: 3 | 引用: 0 | 查看次数: 1288
とまあ、取りあえず半年間の更新でございます。
何かのやる気がでられるように、やっぱりブログを書くことをきっかけするほうがいいかなって、それに先日もとあるやり甲斐いっぱいゲームをプレーしたし、これをネタにしてやろじゃないか
というわけで、今回のテーマは幻想水滸伝Ⅴと決定。




幻水ファンと自称していたが、実はたかがワンとツーやったことになっただけさ。そしてついこの最近ファイブも手に入れっていきなり魅了され、一気に攻略済みになった。

こういう時はやっぱり幻水最高としか唱えないだね。

(これより書いたことにはネタバレを含める可能性がございますのでどうかご注意ください)

ゲーム開始してロードレイクにいる時点で、画面はくらくてなんか灰色って感じ、とてもPS2の機能を使い切るとは思わないくらい。キャラーもそこそこ、システムも相変わらず、ミュージックしか取り柄がないってのは初イメージ。でもなんか微妙に陥っちゃって、取りあえずやってみよかなと思ってストーリを進みになった。

そうそう、キャラーと言えば、最初主人公の顔をみりゃ、あっコイツ見本的なウケだな。面倒見役のリオンのイメージは顔と声は違和感があり、ついでにその中国的な顔もどっかで見たことあるような。そして最初カイルを見たとき思わず吹いちゃった、コイツ顎は変だよ、いわゆるケツ顎って感じ?その反面女王騎士とやらはなんか物凄くかっこいいな、職務といい服といい、コスプレのいい素材になるんだよって。後リム姫の護衛ミヤキスを見た瞬間、あっこのゲームのチャームポイントを見つけた!(おい

さて話を戻りましょっ。

ファイブといったら、まず伝統的なイメージを溢れると思うぜ。どちらというとやっぱりワンと似てるような気がする。でも今回は視点が変わって王族からストーリを述べてるアングルはワンよりもっと戦争の壮絶感や主人公の自分の国と妹を対抗するかどうかという矛盾ずくめの心を感じられるということだ。

ギゼル親子の裏きり、サイアリーズの決意、主人公たちの立ち上がり、みんなそれぞれのカタチでファレナを救いより良い国を変わっていきたいという複雑な気持ちもツーとよく似るよね。当時他国からの脅威に囲まれたソルファレナでは、国最大の切り札という太陽の紋章をどう使えばよろしいのにめぐって侵略的なゴドウィン派と保守的なバロウズ派に分けた。この点について、ギゼル親子の気持ちは分からないでもないんだけど、人間性が欠けるという旨をゲームから伝えた、それこそゲームの流れにいつもどうやってロードレイクを救えばいいのを考えてるわけ。まあ第三方(?)のサイアリーズはどうしでも分からないだけどね(笑





よし堅苦しいことはそこまで。全面的に見れば、ファイブの内容はとても長くて波乱万丈という印象を残り、一方細かいとこにも妙にリズムが速いというか。
例えば前期の闘神祭の時、ギゼルとサイアリーズの曖昧模糊を味わってゴドウィンの陰謀も段々浮いてた、なんかいきなり太陽宮を奪われてソルファレナまで陥落してしまった。おかけでとても衝撃的なシーンとして目に焼いた。
主人公たちが逃げ出す時はとても心が受け止めなくてまるで悪い夢でも見たような感じ。なんで?ナンデ?いくらなんでもこれ一王国だよね、そう簡単に陥落するわけ?いくら幽世の門とやらは強くてもそれもうますぎじゃない?まあストーリを進めばようやく真実を知ったのは別の話だけど。
とにかくさすがに衝撃さ満ちるシーンだった、後味もとても悪くて、両親は殺されてミヤキスもついていけなくてリムは逃げなくてミヤキスもついていけなくてかっこいい女王騎士はゲオルグしか残さなくてミヤキスもついていけなくて国も奪われてミヤキスもついていけなくてこれってハレームも作りずじまいじゃないか!(おい

ここで本拠地を見つけたのは普通の展開だと思ったが、よく考えればやっぱりバロウズに力を借りる方がもっと常識だと悟った。おまけにバロウズの長男は面白くて長女はとても可愛くてストーリを楽しんで108星を探すのも忘れちゃってオボロ四人組は自然失踪になって仕方なくロードしかできない羽目になったんだ。

オボロと言えば、ヤツとシグレとサギリのイベントはゲームのなかに唯一の涙脆いところということは、いま思えばやっぱり不思議といったらないんだね。
セーブルのナクラ事件で初めてオボロ探偵事務所の面々は幽世の門のメンバーとしったらさすがにびくりした。道理で仲間になった時シグレとサギリは妙にレベル高いのね、たかが探偵のに、謂わば才能の無駄使いって感じよね。正直ここはなんといっても小さいイベントだけど、あの三人、特にサギリの身柄を知ったショックはリオンとドルフの因縁よりずっと印象的だった。

レインウォールの戦いの後、ようやくシリーズにもっとも魅力的なキャラーを迎えてきた。今回の軍師殿ルクレティアはより神秘な雰囲気が身の回りに漂ってるって感じ。ミヤキスの次に好きなキャラーといってもいいんだよ。
ルクレティアはさすが素晴らしい知略の持ち主。最初のラフトフリート防衛戦でルルーシュみたいに自然を武器として敵を破れるは別にたいしたことないと思っても、後期で幻水史上もっとも素晴らしい奇謀と言っても良いのはあの縦深防御戦術だ。
最初は本当にあの軍師は何を考えてるかさっぱりわからんくらい戸惑ってる自分だった。兵力を分散しておまけに敵に少しづつ食われるような防衛は一体何の得があるの?マジで救援を待つの時間稼ぎと思ったのよ。
おかけで最後本拠地を奪還する指示を出すときはもう開いた口がふさがらないんだ。その手もあんのかよ、もう完全に犯則だよ犯則。それにロイが死なずに済むのは結果オーライ、あいつ好きじゃないけど。





そういえばそもそも幻水はなぜこんなに人気あるのかな。自分にとってはやっぱりその本拠地は段々拡大し、仲間を集めるプロセスに引いた。こういろんな個性的なキャラーにめぐりあったり仲間として誘ったり一緒に共同的な敵に立ち向かうということにはかなりの達成感を味わうことができる。
ワンの使用人兼ねて用心棒みたいにいつでも主人公のまわりにぼうっちゃんぼうっちゃんと呼び続けて守ってた挙句ソールイーターに喰われてしまったグレミオといい、ツーの毎日やる気なさそうが案外面白い一面持ってるツンデレ吸血鬼始祖月の紋章の持ち主シェラといい、幻水はこういつも生きてるみたいな人を迎えつ立ち去りつ星に宿す運命を廻し続けていくことになる。

とにかく、いいゲームを体験したんだ。次の新作も早く来られるように。
以上、幻想水滸伝Ⅴでした。

Tags: 幻想水滸伝Ⅴ

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